【Amazon物販】海外メーカーへの海外送金について

こんばんは、Amazon物販コンサルタントの河野(かわの)です。

本日は海外メーカーへ向けての海外送金についてのお話をしたいと思います。

安定感抜群!!海外送金の私はここを使っています

私が現在使っている海外送金は

http://bit.ly/2GAFlgr

こちらです。

やはり安定性抜群かと^^

以前から口座も持っていたし、便利です。

過去につかって海外送金で使ってみた銀行

過去カレンシーオンラインという中継両替所に新生銀行Goレミットで円建て送金し各メーカーに安いレートと安い送金手数料で送金していた時期がありましたが、、

なんと・・・・・

今は何があったか分かりませんが新生銀行Goレミット経由で送れなくなりました。。

送金先リストから突然削除されてしまった感じです。

カレンシーオンライン

HPを見ると

「カレンシーオンラインは、日本に居住する新規のお客様には外貨両替サービスを提供しておりません。
日本語対応サービスは日本国外にお住まいのお客様が対象となっております。」

とわりと以前から書いてあったので何か原因があるのかもしれませんね。

というわけで今は
http://bit.ly/2GAFlgr

これです!

あとSBIレミットも過去に使ったことがありますが

SBIレミット
https://www.remit.co.jp/

マネーグラム社提携のもので相手にリファレンスナンバー伝えてお金を受け取ってもらったり相手のリファレンスナンバー向けにお金を送金したり通常の海外送金とちょっと違った形でしか私は使ったことがないので、よく分かりません。。

海外メーカーに送金するときの注意点

また海外メーカーへ送金する際の注意点は「中継銀行」を挟んでいないか、が大事です。

例えば100万円送金するとして

自分

メーカー

ならOKですが

自分

中継銀行(海外の)

メーカー

になってしまうと中継手数料を数千円取られていてメーカー側に100万円いかない額が送金されたりします。

中継銀行が必要かどうかは相手の送金先口座にもよりけりだと思いますが

もし自分の思う額が送金できておらずメーカーから請求されたらこういうこともあることを少し覚えておいてください。

大体のメーカーが不足分は次の支払いでいいよ、とか言ってくれると思いますw

(私はこういうメーカーの場合、少し多めに送金し、余ったら次に差し引きしてもらったりです)

まとめ

以上、今回はAmazon物販で海外メーカーへの海外送金についてお話させていただきました。

よければご参考ください^^

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ABOUT US
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河野弘典国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ。2026年現在41歳、二児の父。

2014年6月に株式会社CLIFFTRADING設立、中村裕紀の著者名で5冊の書籍を出版。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からAmazonのプラットフォームをメインとした物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に退職独立し、2014年に法人設立、2015年決算時には、たった一人で年商152,442,480円の売上をつくることに成功。

その後は「EC物販ビジネスを通じて全ての人々を幸せに」という理念を掲げ、コンサル活動を実施、現会員数223名在籍、個人、法人問わず、多くの会社の売上UPに貢献している。

発行した書籍3巻は、Amazonのeコマース部門ベストセラー1位を獲得。

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