【無理ゲー】eBay輸出は儲からない!利益が出ない10個の決定的要因

eBay輸出儲からないのアイキャッチ:自社制作

eBay輸出に取り組んでいるけど、全然儲からない・・・

これって自分が悪いのかな?他の人は稼いでるのかな?

eBay輸出なら大きく稼げる!と希望を持って取り組んだのに、現実はなかなか稼げないという方も少なくないと思います。

  • 自分のリサーチが悪いのか?
  • 選んでいるジャンルが悪いのか?

など、不安に感じている方もいらっしゃるでしょう。

ただ実は稼げていないのはあなたが悪いわけではありません。

eBay輸出そのものの仕組みが、安定して稼ぐには難しい場所なのです。

実際、EC STARs Lab.の方もeBayでなかなか成果が出ず、国内メーカー仕入れという違った物販に移行された方もいらっしゃいます。

そこで今回は、

  • eBay輸出はせどり転売と同じなので長期的に稼げない
  • eBay輸出は儲からない10つの理由
  • eBayに代わる安定して稼げる物販

上記をこの記事ではお伝えしていきます。

eBay輸出でなかなかうまくいかないと、お悩みの方には非常に参考になる内容だと思いますので、ぜひ最後までご覧ください!

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eBay輸出はせどり転売と同じなので長く稼げるビジネスモデルではない

eBay輸出儲からないの記事の挿入画像

記事の冒頭でもお伝えしましたが、eBay輸出に取り組んで儲からないのは、決してあなたが悪いわけではありません。

どんなにあなたが頑張っても稼げないビジネスモデルだからです。

「eBay輸出」と聞くと世界を相手にしていて、大きなビジネスをしているように思いますし、響きだけでもかっこよく感じます。

しかしeBay輸出は、安く買って高く売るだけの「せどり転売」と同じです。

昨今、度々ニュースで転売の話題を目にしますが、その影響もあってせどり転売をしている人は社会的に「悪」とみなされているのが現実で、世間から嫌われるビジネスモデルなのです。

買い占めや高額転売がニュースになる度に、真面目に取り組んでいるつもりでも、世間からは冷ややかな目で見られてしまう……。

そんな肩身の狭い思いをしながら、一生懸命リサーチを続けるのは精神的にもきつく、その状態で長く続けることは難しいでしょう。

「今は円安だから輸出がいい」「日本製品は人気だから稼げる」といった声もよく耳にしますが、その言葉に惑わされてはいけません。

円安や日本製品という追い風があったとしても、根本的なビジネスモデルが「世間から嫌われる転売」である以上、それを一生の仕事として長く安定して続けていくのは極めて困難です。

しかもeBay輸出には、これから次章でお伝えする儲からない理由が10個もあります。

こういった状況からもeBay輸出が儲からないのは、決してあなたが悪いわけではないのです。

eBay輸出の儲からない10個の決定的要因

ebay デメリット

前章でeBay輸出が儲からないのは、せどり転売と同じビジネスモデルになっているのが問題であって、あなたが悪いわけではないことをお伝えしました。

ただそれだけでなく、多くのデメリットも存在します。

ここではそのデメリットを10個、お伝えしていきます。

原油価格高騰で海外送料が以前よりかかり利益を出しにくい

国内で完結する物販と違って、輸出ビジネスでは海外送料や消費税がかかるので、利益計算は気を付ける必要があります。

軽くて小さい商品は日本郵便の「国際eパケット」で、高価な商品や早く届けたい、重いといった商品はFedEx・DHLといったクーリエで海外に発送することが多いです。

しかし国内なら数百円で済む送料が、海外の場合はかなり高くなるので注意が必要です。

重量日本郵便(国際eパケット)クーリエ(FedEx・DHL)
~500g2,025円2,500円~
~1㎏3,075円3,000円~
~2㎏4,125円3,800円~
~3㎏5,175円4,500円~
~4㎏発送不可6,000円~
~5㎏発送不可9,000円~

上記はあくまで目安ですが、海外送料や関税・消費税についてはよく確認しておかないと、思った以上に経費が発生して利益が出なくなるのです。

以前は送料もそこまで気にする必要はありませんでしたが、原油高や世界情勢の影響で、国際送料は高騰しています。

原油価格の推移
「世界経済のネタ帳」より抜粋

日本国内でも20年前ならガソリン価格1ℓ100円前後でしたが、現在では1ℓ140円~150円です推移しており、単純に以前より1.5倍は上がっているのです。

最近ではやや原油価格も下がってきてはいるものの、それでもまだ高いと言わざるを得ません。

そのため以前なら利益が出ていた商品も今では赤字・・・といったことも珍しくないのです。

常に「最安値」を求められる激しい価格競争を世界を相手にしなくてはならない

現在、eBayジャパン公式サイトでも言及されていますが、バイヤー(購入者)は1.34億人となっています。

eBayのバイヤーの数

実は本記事は2023年12月に最初に執筆しましたが、当時は1.32億人でした。

この2年もの間に約200万人も増えたことになります。

え?買ってくれる人が増えたんなら、市場規模も大きくて、出品者は有利なんじゃないの?

このように思われるかもしれませんが、その増えたバイヤーを狙っているセラー(出品者)も同時に増加しているのです。

そのためeBayのセラーは日本人だけではないので、全世界のライバルを相手に価格競争をして、利益を上げるために勝ち抜いていかなければならないのです。

日本で大人気の「鬼滅の刃」を検索するだけでもかなりの数がヒットします。

eBayでの鬼滅の刃の検索数

これだけを見ても、いくら日本の商品が人気とはいえ、ライバルがこれだけ多い以上稼ぐどころかそもそも売ること自体が困難です。

そして日本の商品が人気だからこそ、ライバルが集中するのです。

現在のeBayで出品することは、「泥沼の消耗戦」に挑んでいると言っても過言ではありません。

商品を早く売りたい多くのセラーが、利益を削ってでも最安値を目指します。

その結果、値崩れが止まらず儲からないのです。

eBayの「バイヤー絶対主義」による圧倒的な不公平感

eBayでは顧客満足度を最優先に考えています。

  • バイヤーが「説明と違う」と選択しただけで自動的に返金される
  • 往復の返送料はセラーが負担

これはバイヤーにとってはありがたい仕組みですが、セラーにとっては非常に大きな負担です。

バイヤーが返品理由を「商品が説明と違う」を選んだだけで、自動的に返金は開始され、往復の返送料はセラーが負担しないといけないのです。

その際、バイヤーに細かな返品理由は必要ありません。

そのため、いくら丁寧に商品説明文を書いても、バイヤーの感覚で「違う」と思えば返品が成り立ってしまいます。

そして何より、もともと高騰している国際送料にプラスして返送にかかる国際送料を負担するので、大打撃を食らってしまいます。

このようなことが頻繁にあるわけではないですが、後述する返品詐欺やすり替え被害もeBayでは横行していますので、例え利益が出ていても一瞬で奈落の底に突き落とされる危険性があるのです。

安定的な仕入れができないのでリサーチし続ける必要がある

eBay輸出は商品の安定仕入れができず、結果儲かる商品をリサーチし続けないといけません。

Sさん

作業時間に対する、収入が思ったよりあがらず、また価格下落によるリサーチ地獄となっていたこともあり、ビジネスのやり方を変更しなくてはと思っていました。

実際EC STARs Lab.のメンバーのSさんも上記のようにおっしゃっており、リサーチ地獄から抜け出せず、輸出ビジネスを辞められました。

輸出は、多くの仕入れ先は商品を安定的に仕入れることができないので、短期的には利益が出ても、常に儲かる商品を探し続ける必要があります。

特に1点モノとなる中古品の輸出は、国内のオンラインショップや実店舗を探し続けないといけないでしょう。

例えば中古のカメラを仕入れたい場合、メルカリやヤフオクからの仕入れになりますが、下記の画像の商品は次に同じ条件で仕入れができる保証はどこにもありません。

そもそも同じ商品を仕入れること自体が困難と言えるでしょう。

メルカリ カメラ

そのため、仕入れを安定して行うことができず、利益を上げていくためには延々リサーチをし続けていく必要があるのです。

為替レートや世界情勢の影響を受けやすい

eBayに限った話ではないですが、輸出ビジネスは常に為替レートや世界情勢の影響を受けやすいデメリットがあります。

最近円安だから輸出なら有利では?

たしかに、今の為替レートを考えれば、輸出ビジネスは有利な状況です。

しかし、このまま円安になるか円高になるかはわかりません。

今後このまま円安が続けばいいですが、逆に1ドル130円、120円と円高に進めば今度は利益が減ります。

様々な経済学者や専門家が、今後の為替市場を予測していますが、まったくあてになりません。

2023年は1ドル125円くらいを予測している人が多かったのですが、結局149円まで円安が進みました。

しかも、今後の世界情勢もどうなるかわからず、再びコロナ禍のように商品の輸送に大きな影響を与えることがあるかもしれません。

輸出ビジネスは魅力的な要素は多いですが、正直自分ではどうすることもできないのが為替レートです。

自分でコントロールできない部分で利益が左右されてしまうビジネスでは、長く続けていくことは難しいですし、売上が大きくなればなるほど、為替レートの影響は大きくなります。

そのためeBayの輸出ビジネスはかなりリスクが高いと言えるでしょう。

発送まで時間がかかるのでキャッシュフローが悪い

海外を相手にした輸出ビジネスの場合、発送まで時間がかかるのでキャッシュフローが悪い点は注意しないといけません。

 航空便船便
送料高い安い
到着時間3日~1週間2週間~1ヶ月

特に海外送料を安くしようとして船便を選ぶと、到着まで2週間~1ヶ月程度かかってしまいます。

そのため、売上金の入金が遅くなり、キャッシュフローが悪くなってしまいます。

出品制限があるので稼げるまで時間がかかる

eBayでは、Selling Limitと呼ばれる出品制限を設けています。

出品可能枠について~Selling Limit~

eBayは全バイヤー(購入者)及びセラー(出品者)の皆様にとって、安全で信頼できるマーケットプレイスであることを目指しています。

出品可能枠(Selling limit)は、セラーの皆様にとって管理可能な範囲でビジネスを成長いただきながら、バイヤーに素晴らしいサービスをご提供頂くために設定されています。 継続して、バイヤーに素晴らしいサービスをご提供いただいていることを確認しました際には、出品可能枠の引上げを行います。

eBayは毎月アカウント状況を確認し、販売状況やバイヤーからのフィードバックに基づいて出品可能枠を自動的に調整します。

eBayジャパン公式サイトより抜粋

現状、新規アカウント作成時の出品制限は10品、500ドル(約75,000円)以内となっています。

その状態から実績に応じて毎月出品可能枠が調整されることになります。

出品制限を超えて大きく儲けることはできず、徐々に出品可能枠を広げていかないといけないので、利益拡大まで時間がかかってしまいます。

eBayを活用するなら、最初は国内の電脳せどりや店舗せどりと並行して進めるようにした方がいいでしょう。

eBayで販売できない商品が多い

Amazonやメルカリでも販売できない商品は多いですが、eBayでも販売できない商品があります。

⇒eBayジャパン「出品時の注意点

eBayの禁止商品リストは、法的に販売できないなど、常識的に考えて販売できないような商品が多いです。

ただ、なかには注意しないといけないカテゴリーもあり、例えば以下のカテゴリー商品はeBayで販売できないので注意しましょう。

eBayで出品できない商品
  • 古着
  • 使用済化粧品
  • 食品やヘルスケア商品

価格交渉やクレーム対応を英語で行わないといけない

eBayは海外のお客様や仕入れ先を相手にすることになりますが、メールなどのやり取りがすべて英語です。

eBayはオークションサイトなので、価格交渉をする機会もありますし、輸出ビジネスの場合はクレームが発生することもあります。

Google翻訳やDeepLなど翻訳ツールを使えば何とかなりますが、特に神経の使うクレーム対応を英語で行うのはしんどいところがあります。

いかにも翻訳サイトで訳したような、不自然な英語でやり取りしてしまうと、外国人のお客様を怒らせてしまい、出品者評価が下がることがあります。

eBay詐欺など悪質な顧客が少なくない

海外では悪質なお客さんはいないの?

日本のAmazonやメルカリでも同じことが言えますが、eBayでも悪質な海外のお客様はいます。

例えば商品が壊れていないのに、

壊れているから返品する

と言って、空箱だけ返ってきたり、木片や鉄アレイにすり替わったりしているあからさまな返品詐欺行為も少なくありません。

また、商品が届いているのに、発送日数に時間がかかることを逆手に取り

全然商品が届かないんだけど!!どうなってるんだ!

と難癖を付けてくる悪質なお客様もいます。

eBayでこのような対応をされたら、ブラックリストに追加して2度と商品が購入できないようにしておきましょう。

また、このようなeBay詐欺を防ぐために、次のことは注意した方がいいでしょう。

  • 新規アカウントの顧客とは慎重に取引する
  • eBay以外の取引など規約違反を持ちかけてくる顧客はNG
  • 入金してないのに「入金したから発送しろ」と言ってくる顧客はNG
  • 梱包前に商品の中身の写真を撮影しておく
  • シリアルアンバーや商品番号を記録しておく
  • 高額商品は補償をかける
  • 変だと思ったらすぐにeBayに連絡する

eBay輸出より安定的に利益が積み上がるメーカー仕入れがおすすめ

メーカー仕入れの商流

eBay輸出について、様々な儲からない理由についてお伝えしました。

根本的なビジネスモデルがせどり転売であること、そして儲からない10個の理由があり、到底長く続くビジネスではないことがお分かりいただけたかと思います。

しかし、eBay輸出の儲からない理由を解決してくれる方法があります。

それが、Amazonを販路として、国内のメーカーから直接商品を仕入れる

「Amazon国内メーカー仕入れ」

です。

これがなぜeBayよりおすすめなのか?こちらを解説していきます。

メーカー仕入れに興味をお持ちの方は、以下の記事も動画もご覧ください。

またEC STARs Lab.では毎週無料セミナーを開催しており、そちらでもメーカー仕入れについて詳細にお伝えしています。

よろしければセミナーへの参加もご検討ください^^

Amazonメーカー仕入れは個人でも可能:自社制作

利益が積み上がるのでリサーチをずっと続ける必要がない

eBay輸出では、常に商品をリサーチし続けないと売上や利益を上げていくことはできません。

これは先ほどの図の商流の三次である小売店やネットショップからの仕入れがほとんどだからです。

小売店やネットショップで利益商品を見つけて仕入れても、次に同じ価格で購入できる保証はどこにもありません。

というより、その商品が売っていない可能性もあります。

一方、国内のメーカーの場合は商品の製造元であるメーカーから仕入れを行います。

そのため一度取引できれば、いつでも何個でも商品を仕入れることが可能です。

利益が出るメーカーと多く取引をしていくことで、階段上に利益が積み上がっていくのです。

メーカー仕入れ せどり 比較

国内メーカー仕入れであれば、常に新しい商品を探し続ける必要はありません。

目標としている利益に達すれば、リサーチを止めリピート仕入れだけで毎月安定した利益を得ることが可能です。

メーカーと仲良くなることで販売者の限定・独占が狙える

eBay輸出では世界のライバルを相手に価格競争を強いられ、利益が削られていくのが日常茶飯事です。

ライバルがいなくなったらいいのにな・・・

eBay輸出に取り組んでいる方なら、一度はこのように考えたことがあるのではないでしょうか?

残念ながらeBayで物販をしている限り、この問題を解決することはできません。

とはいえ、ライバルの増加を防ぎ、しかも商品を独占して販売できたとしたら・・・

eBay輸出に取り組んでいる方にとってはそんな夢のような話も、国内メーカー仕入れなら実現可能です。

そのために必要なことはただ一つ、

「メーカーと仲良くなって信頼関係を構築する」

これだけです。

一見難しく思うかもしれませんが、これまで言葉も文化も違う海外の方を相手にビジネスを行ってきたあなたなら問題ないでしょう。

もちろん信頼関係の構築には時間がかかります。

しかしそのかけた時間は決して無駄にならず、長期的な利益の確保に繋がります。

下記の記事や動画では、販売者の限定・独占の具体的な方法をお伝えしていますので、ぜひご覧ください。

メーカー仕入れ 独占 限定

商品の保管・注文処理・発送・お客様対応までAmazonが代行してくれる

国内メーカーに仕入れ先を変えるだけでなく、販路までAmazonに変える理由がここにあります。

AmazonにはFBAという、商品の保管や注文処理、発送、お客様対応といった物販に関わることを代行してくれるサービスがあります。

amazon FBA

このサービスをAmazonを販路にすることで利用できるので、これまで

  • 自宅に商品を保管していた
  • 発送先が海外だったから一つ送るだけも大変だった
  • クレーム対応も英語でめちゃくちゃ時間がかかった

といった面倒なことを一切自分でする必要がなくなります。

その結果、仕入れに時間を使えますし、作業時間が限られている副業の方にとっても強い味方となるのです。

AmazonFBAについては以下の動画でもご説明していますので、よろしければぜひご覧ください。

最後に

eBay輸出はここまでお伝えしてきたように、利益を出すのは至難の業です。

決してこれはあなたが悪いわけではなく、もはやeBayの構造上の問題です。

そんなeBayより最後にお伝えしたメーカー仕入れなどの物販ビジネスをおすすめします。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

このようなお悩みありませんか?

 

  • せどり・転売を続けることに不安を持っている人
  • 副業で臨む成果を得られていない人
  • 副業を始めたいけど、何をすべきか迷っている人
  • 新たな事業で収入の柱を増やしたいけど何が良いか分からない人などなど

 

EC STARs Lab.代表の中村が過去有料で開催した 【Amazon物販ビジネス国内メーカー直取引完全攻略セミナー】 の内容を無料公開しております。

 

下記をクリックして中身をご確認ください^^

 

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ABOUT US
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石井裕
1979年新潟県出身、東北大学大学院工学研究科修士課程卒。
原子力技術者として13年勤務。

趣味で書き始めたブログから収入を得られたことをきっかけに、密かに夢に抱いていたライターとして起業。
マニアックな好奇心と探究心から生まれる徹底した取材で、商品・サービスの隠れた魅力を言語化することを武器としている。

特に物販事業について専門的な知識を有しており、2018年より、EC STARs Labのコンテンツ制作および活動に深く関わっている。

県境をまたぐマニアックな趣味を持ち、2009年『県境マニア』を出版。
以降TBSの「ゴロウ・デラックス」「マツコの知らない世界」、テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ!」などメディア出演多数。