【転売卒業】物販で独立するならメーカー仕入れ一択!その5つの根拠

「物販 独立」のアイキャッチ画像:自社制作

独立目指してせどりをやってきたけど、全然できる気がしない・・・

このまませどりを続けていいのだろうか?

現在、せどりや転売に取り組んでいる方の中には、会社を辞めて独立を目指している方もいらっしゃると思います。

しかし最近では、せどり目的の購入を禁止している店舗も増えてきていますし、昨今のニュースなどで「転売ヤー」のことも度々報じられ、世間のイメージも悪化の一途をたどっています。

今現在は稼げている、もしくは稼げるようになってきた方もこのようなせどりの状況に、不安を感じている方も多いのではないでしょうか?

ただ、不安だからといっても、なんとかせどりも含めて物販で独立したいとお考えの方もいらっしゃるでしょう。

そこで今回の記事では、そのせどりの不安を解消できる物販の手法をお伝えしていきます。

また私も過去に、副業で物販に取り組み独立を果たすことができました。

その経験を基に、物販で独立するために必要なことも合わせてお伝えさせていただきます。

この記事をお読みいただければ、

  • 物販で独立するために必要なこと
  • 独立する必要な要素を全て満たしている物販手法

上記を中心に解説していきます。

これから物販で一旗上げてやろう!!とお考えの方は、ぜひ最後までお読みください^^

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目次

物販で独立するために必要な5つのこと

「物販 独立」の記事の挿入画像

早速ここから、物販で独立するために必要なことを私の経験を基にお伝えしてきます。

全部で5つお伝えしていきますが、どれも物販で独立するためには必要な要素です。

安定した仕入れができる方法で取り組む

せどりでは小売店からの仕入れが主となるため、仮に利益商品を見つけたとしても、次に同じ場所・同じ価格で仕入れができる保証はどこにもありません。

いわゆる「一期一会」での仕入れです。

そのため、利益商品の見つけ方については経験値は溜まっていきますが、在庫がない・価格が高くなっているなど小売店側の事情に左右されてしまうので仕入れが全く安定しません。

物販で独立するということは、毎月の生活費を物販で稼ぎだすということです。

そのため収入面においてある程度安定したものがないと、それこそ精神的にも非常に苦しくなります。

せどりに取り組んでいる以上は、次から次へと新しい利益商品を探し続ける必要がありますし、それを延々と繰り返していかなければならないのです。

また、もしあなたが病気や何かの事情で作業ができず、仕入れがストップしてしまえば、たちまちは収入は0です。

せどりでは仕入れが全くできない日あるので、そのような日が続くと焦りに繋がり、仕入れ判断も冷静に行えない可能性も出てきます。

せどりははっきり言って「運」に左右される部分も大きいです。

その運に頼って生活していくのはあまりに危険です。

物販で独立する以上は、安定した仕入れ先を確保できる方法が必要不可欠なのです。

努力が資産になり利益を積み上げていける方法で取り組む

せどりは、リサーチ→仕入れ→販売→リサーチ・・・とこの無限ループを繰り返していかないと利益を上げていくことができません。

せどり 仕入れ

また利益を増やしていくためには、このループを早く多く回していく必要が出てきます。

「売れたらまた新しい商品を探す」

これを繰り返している以上いつまで経ってもこの労働地獄から状況を変えることはできません。

ただ生活費さえ稼げればいい、もしくはせどりの作業が大好き!!という方であれば問題はないかもしれませんが、独立して自由が欲しい方にとっては逆に自由が遠のいてしまう可能性すらあります。

そのため、一度仕入れたところから何回も仕入れができて、尚且つ利益がずっと出続ける方法で物販に取り組みのが理想的なのです。

プラットフォームの「規約変更」に怯えながら稼ぐリスクを回避する方法で取り組む

せどりの販路となるプラットフォームはAmazonやメルカリが主流です。

それぞれ当然ですが規約が存在し、その規約を守らなければ、アカウント停止や閉鎖といった措置が取られる可能性があります。

最近ではAmazon、メルカリ共に直接的な表現はしていないものの、せどりや転売を防ぐ目的の規約の強化が行われています。

「新品」として出品できない商品

以下の商品は、Amazonで「新品」として出品することはできません。

・個人(個人事業主を除く)から仕入れられた商品。

・メーカー保証がある場合、購入者がメーカーの正規販売代理店から販売された商品と同等の保証(保証期間など)を得られない商品(たとえば、メーカー保証がある場合に、すでにメーカーが定める保証期間が始まっている、または保証期限が切れている商品など)。

・プロモーション品、プライズ品、おまけに関しては、出品自体は許可されていますが、「新品」としては出品できません。出品する場合は、コンディションガイドラインに沿って中古品として該当するコンディションで出品してください。

・Amazon.co.jp限定商品としてAmazonによって販売されている商品(Amazonが特別に承認している場合を除く)。

Amazonコンディションガイドラインより引用

上記はAmazonの規約を抜粋したものになりますが、赤字で書いてある部分については、せどりでの仕入れ先のほとんどが小売店なので、ほとんどこの規約に抵触します。

簡単に言えば、

  • メルカリやラクマなどフリマアプリは「個人」からの購入(仕入れ)なるので新品での販売はダメ
  • ヤマダ電機など小売店からの購入(仕入れ)は、購入した時点でメーカー保証が開始されてしまうので新品での販売はダメ

ということになってしまいます。

じゃあ中古で売ればいいじゃん

といったお声も聞こえてきそうですが、中古では当然新品よりも価格を落として販売しなくてはならないため、利益を取るのが難しくなってくるでしょう。

また、メルカリも2025年10月に大幅に規約が変更され、利益目的での個人アカウントの利用が禁止されました。

メルカリでの販売を継続するのではあれば、メルカリShopsに移行する必要がありますが、そのためには出店審査が必要になったため、誰でもこれまでのように販売できるわけではありません。

同様にラクマでも2025年11月に規約改定が行われ、利益目的での利用が禁止され、せどりへの対応が強化されています。

詳細は下記の記事をご覧ください。

メルカリ規約変更(自社制作)
ラクマの規約改定(AI活用で自社制作)

このようにせどりでは、プラットフォームの規約を気にしながら販売をしないと、どれだけ稼げていても突然アカウント停止されてしまう可能性も否定できません。

そうなれば利益は一気に吹き飛びます。

また独立をするということは、長期的に稼いでいく必要もあるので、常に規約を気にしながら販売することは精神衛生上良くないでしょう。

そのため物販で独立するのであれば、規約があまり気にならない方法で取り組んでいくことが安全なのです。

「何の仕事してるの?」と聞かれたら堂々と答えられる手法で取り組む

せどりに取り組む多くの方の悩みの一つとして、

家族や友人など周りの人に堂々と自分のしていることが言えない・・・

ということがあります。

これはせどりや転売のイメージが社会的に悪いから、といったことを自覚しているに他なりません。

いくら別に法に触れているわけじゃないし、商取引自体が転売みたいなものなんだから何も悪くない!と自分で思い込んでも、「転売」と一般の方が耳にすれば、冷たい目線を向けられる可能性が非常に高いです。

そのためどれだけ稼いでも、よほど精神的に強く周りが全く気にならない人でない限り、精神的にどんどんすり減ってしまいます。

実際EC STARs Lab.のメンバーの中には、以前せどりに取り組んでいたが実店舗に仕入れに行った際このような思いをしたそうです。

あ、あの人のバーコード読み込んでる・・・

なんか傍から見たらめっちゃ違和感ある行動だな。

俺も同じことこれまでしてたのか・・・

なんか恥ずかしくなってきたなm(__)m

せどりを続けらない方の多くは、稼げないからではなく、実はこういった世間の目に耐えられない方も多いのです。

独立するということは、その仕事一本でこれから生活していくということです。

それであれば、社会的に認められ、誰にでも堂々と胸を張って言えるビジネスを選択すべきなのです。

独立後の生活を守っていくために月利40万円は最低でも稼ぐ

物販で独立するのであれば最低でも月利40万円は稼ぎたいところです。

独立すると各種税金や年金など、自分で全て支払う必要が出てきます。

独立した際に支払う税金や年金
  • 所得税|累進課税で事業所得に応じて変動⇒⇒⇒国税庁「所得税の税率」
  • 住民税|前年の所得に応じて変動+均等割が加算される⇒⇒⇒総務省「個人住民税」
  • 国民健康保険|前年の所得、年齢、加入者によって金額が変わる
  • 国民年金|金額は毎年変わる⇒⇒⇒日本年金機構「国民年金保険料」
  • 個人事業税|年間所得が290万円を超えるとはっせい
  • 消費税|年間売上が1,000万円を超えた2年後から発生

上記のようにこれだけ多くのものを払っていく必要があるので、最低でも月利40万円はないと生活が苦しくなる可能性があります。

そのため物販で独立するのであれば、月利40万円以上を安定して稼げるようになってからが無難と言えるでしょう。

せどりにかかる税金(AI活用で自社制作)

必要なことを全て満たし物販で独立できる唯一の方法は「メーカー仕入れ」

「物販 独立」の記事の挿入画像

前章で物販で独立するために必要なことをお伝えしました。

そんな都合よくいかないよ・・・

物販で独立は難しいのかな?

と思うかもしれませんが、そんな都合の良い物販の手法が本当にあるとしたらいかかでしょうか?

実は物販の手法で、独立に必要なことを全て満たしている物販があります。

それが商品の製造元・販売元であるメーカーから直接仕入れる「メーカー仕入れ」という手法です。

メーカー仕入れの商流:自社制作

上記図のようにせどりとメーカー仕入れの明確な違いは仕入れ先にあります。

メーカー仕入れは文字通り、メーカーから直接仕入れる手法ですが、このことによりあなたの物販に劇的な変化をもたらします。

この章ではなぜ物販の独立する唯一の方法がメーカー仕入れと断言できるのか、その5つの根拠をお伝えしていきます。

利益商品をメール一つでリピートできるので仕入れが安定する

せどりでネックになる部分として、仕入れた商品を次回も同じ条件で仕入れができる保証がどこにもない点が挙げられます。

そのため次から次へと新しい商品をリサーチしないといけないことは前章でお伝えしました。

しかしメーカー仕入れであれば、そのような状況とは真逆の状況を作り出すことが可能です。

メーカー仕入れ せどり 比較

上記図のように一度メーカーと取引が決まれば、いつでも何個でも利益商品をリピート仕入れできるようになります。


例えば在庫が減ってきたら、メーカーの担当者に「先月と同じ内容で、30個お願いします」
と発注書を送るだけ、わずか数秒で仕入れが終わります。

そのため毎回ゼロから探す必要はありません。

利益が積み上がり自由な時間を最大化できる方法で取り組める

せどりでは利益を増やそうとすると、その仕入れ量に比例して作業時間も増えていきます。

せどりで仮に前月に月利30万円を達成したとしても、月が変わればまたゼロからのスタートです。

しかしメーカー仕入れであれば、前月の利益はベースとして残るので、今月取引できるメーカーが増えれば、前月の利益に上乗せされます。

これを繰り返し、目標となる利益を達成すれば、極端な話発注作業のみで毎月利益を得ることが可能なのです。

またリサーチの作業や商品の梱包作業などを外注化することも可能なので、不労収入とまではいかないものの、作業時間を減らしながら利益を上げていくことができるのです。

これにより自由な時間を作ることができるので、趣味に使ってもいいですし、家族との時間も増やしていけます。

アカウント停止などのリスクを気にする必要が全くない

前章でAmazonやメルカリの規約が厳しくなっていることをお伝えしましたが、メーカー仕入れを行うことでその規約を気にする必要はなくなります。

Amazonを例に出すと、メーカーから直接仕入れるため、堂々と新品として商品を販売可能です。

またせどりで非常に怖いのが「真贋調査」です。

私自身、後述しますが一瞬せどりに取り組んでいました。

その際、

山田

どんなに稼いでも真贋来たら利益無くなるじゃん・・・

と、すごく気になったことを覚えています。

真贋調査が来たらAmazonに対して販売している商品が、本物かどうかを証明しなくてはいけません。

証明できなければもちろんアカウント停止の可能性が高まります。

販売している商品が本物かどうかを証明するためには、メーカーからの正規の請求書などを提出する必要がありますが、メーカー仕入れであれば難なく提出できます。

一方せどりでは不可能なため、アカウント停止のリスクが一気に高まるのです。

そもそも真贋調査はお客様からのクレームから発生することがほとんどです。

メーカー仕入れではメーカーから直接仕入れることにより、商品の品質も担保されているので、真贋調査が入る可能性はほとんどありません。

そういった点からもメーカー仕入れであればアカウントリスクを気にする必要はないのです。

私自身、メーカー仕入れを始めて5年以上経過しましたが、一度も真贋調査に入られたことはありません。

「個人」でも全く問題なくメーカーと取引できる

メーカーと取引するなんて難しいんじゃないの?

一個人が企業と交渉することだってあり得ない気がするし・・・

そのように思われるのも無理はありません。

メーカー仕入れ=会社対会社、のイメージを持つのも無理はないでしょう。

しかしそれは先入観にすぎず、一個人であっても取引することは決して難しくありません。

なぜなら、メーカー仕入れで取引を目指すのは大手企業相手ではなく、日本の会社の99%を占める中小企業だからです。

そういった中小企業のメーカーが求めていることは会社の規模ではありません。

多くのメーカーが困っていることは、

  • どうやって売っていけばいいか悩んでいる
  • 自社の商品がAmazonで安く売られているなど、適切に販売されていないことに悩んでいる

といったことです。

そのため、誠実に対応・販売してくれるパートナーを求めているのです。

私も一個人としてメーカーにアプローチし、100社を超えるメーカーと取引してきました。

メーカーに誠実に対応することで信頼関係も生まれ、仕入れ値を安くしてもらえるなど、自分に有利な条件での取引に繋げていくことも可能です。

誰にでも堂々と胸を張って言えるビジネス

前章でもお伝えしましたが、独立するのであれば、心から誇れる仕事でないと精神的負担は大きくなってしまいます。

繰り返しになりますが、昨今のニュースなどで「転売ヤー」が話題になることが度々ありますが、せどりをしているとどうしても周りの目が気になり、家族や友人に自分のしていることを言えない・・・といった経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

しかしメーカー仕入れは「メーカーの正規販売店」として活動していくため、周りにも堂々と胸を張って言えるビジネスです。

メーカーの代わりに商品を広め、お客様にはメーカーの品質の確かな商品を届けることができる。

その結果、メーカーからもお客様からも喜ばれるまさに「win-win-win」の素晴らしいビジネスです。

メーカー仕入れの詳細をより詳しく知りたい方はこちら!

メーカー仕入れは前述したように、物販で独立するのであれば最適な手法であることは間違いありません。

まだまだお伝えしたいことはあるのですが、ここでは書き切れないため、詳細は下記の記事や動画をぜひご覧ください^^

またEC STARs Lab.では毎週無料セミナーを開催しており、そちらでもメーカー仕入れについて詳細にお伝えしています。

よろしければセミナーへの参加もご検討ください^^

Amazonメーカー仕入れは個人でも可能:自社制作

【実体験】物販未経験だった私がメーカー仕入れで独立するまで

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前章で物販で独立する方法はメーカー仕入れであることをお伝えしました。

なぜ「唯一の方法」とまで私が言い切れるのか?

それは私の実体験にあります。

この章では物販未経験だった私がなぜメーカー仕入れで独立できたのか?

こちらをお伝えしていきます。

下記の記事でも私の実体験をお伝えしていますので、よろしければご覧ください。

きっかけは将来への不安と体調不良

私は高校卒業後、新卒で地元の工場に就職します。

正直居心地は良かったですし、給料はそこまで高くなかったものの、大きな不満はありませんでした。

そのため、なんとなくこの会社で定年を迎えるものだと思っていました。

ただ一つ不安だったのが、私が入社して以降、新卒が誰も入ってこず職場が高齢化していたことです。

このままだとそもそも会社が存続できないのでは?と会社の将来性に漠然とした不安を感じていました。

そんな矢先、体調を崩し、難病の疑いも浮上しました。

健康を取り戻すための食費やサプリ代で家計は赤字。

「お金も、将来も、今の会社には頼れない」と痛感し、何かを変えないといけない思い人生初の副業へ一歩を踏み出したのです。

せどりでの挫折と運命を変えた一冊の本

最初は友人に勧められた「せどり」に挑戦しました。

これが私の物販との出会いです。

しかし、土日をフルに使って得られた利益はたったの500円……(笑)。

さらに、Amazonのアカウントリスクという高いという事実を知り、仕入れ先が小売店であるせどりの限界に絶望しました。

このまま続けようか?それともせどりを辞めようか・・・そんなことを考えていたときネットニュースで見かけた一冊の本。

それがEC STARs Lab.代表の中村さんの書籍でした。

「メーカーから直接仕入れる」という正攻法を知った瞬間、アカウント停止の恐怖が消え、視界が一気に開けたのを今でも鮮明に覚えています。

独立して手に入れた「誰にも縛られない自由」と「月利30万円」

そこからは夢中でした。

本を頼りにメールを送るだけで、驚くほどスムーズに取引が決まっていきました。

融資の壁も乗り越え、メーカー仕入れ開始から1年半で念願の独立へ。

今では誰にも縛られることなく、月曜の朝に疲れを感じればいつもより長く寝ることも、平日にゴルフへ行くことも自由です。

自分の力一つで道を切り開いていくやりがいは、工場勤務時代には決して味わえなかったものです。

あの時、一歩踏み出して本当に良かったと心から思っています^^

メーカー仕入れに移行し独立を果たした3つの事例

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前章で私の実体験をお伝えしましたが、私だけでなくEC STARs Lab.の仲間の多くがメーカー仕入れに取り組み人生を変えています。

ここではせどりからメーカー仕入れに移行して独立を果たした3人の方の事例をご紹介いたします。

【月利100万円】スキルが積み上がらず社会的な後ろめたさを脱却したMさん

元会社員のMさんは、せどりの「スキルが積み上がらない焦り」や「社会的な後ろめたさ」に悩み、メーカー仕入れへ移行されました。

独学の限界を感じて加入したEC STARs Lab.では、専任講師の支えと仲間の存在を糧に、正攻法のビジネスを基礎から習得されました。

その結果、開始1年で月利60万円、現在は月利100万円を達成!

「自分の力で事業を作る自信」を手に入れ、将来は独占販売やOEMも見据えるなど、理想の独立を果たされています。

Mさんの詳細は下記からご確認ください。

コンサル生の声

【月利80万円】輸入転売の不安定さを克服し脱サラしたHさん

輸入転売の副業をしていたHさんは、苦痛なリサーチと不安定な仕入れに限界を感じていました。

「本業化は難しい」と焦る中で加入したEC STARs Lab.では、初月から順調に取引先を開拓。

宣言した課題をやり抜く環境を活かし、開始6ヵ月で独立、9ヵ月で月利80万円(月商1,000万円)を達成されました!

現在は仕事にポジティブな期待を持ち、メーカーとの長期的な関係を築きながら、さらなる高みへ挑戦し続けています。

【月利30万円】家事・育児と仕事を両立!子供との時間を取り戻したSさん

元タクシードライバーでシングルファーザーのSさんは、離婚を機に「子供を責任持って育てたい」と在宅でできるせどりに転身。

しかし、多忙を極めるリサーチと家事の両立、アカウントリスクに限界を感じ、メーカー仕入れへ移行しました。

メーカー仕入れ移行後は、積み上がるリピート注文のおかげで時間にゆとりが生まれ、家事・育児と仕事を両立。

1年で月利30万円を達成し、心身の平穏と子供たちとの楽しい日常を取り戻されました。

Sさんの詳細は下記からご確認ください。

最後に

ここまで物販で独立するために必要なこと、また独立するのであれば、メーカー仕入れがおすすめなことをお伝えしてきました。

せどりで現在稼げていたとしても、正直この先稼いでいける未来は見えません。

プラットフォームの規約も厳しくなり、せどり禁止の店舗や企業も増えてきています。

せどり転売を規約で禁止している企業一覧

せどりを取り巻く環境は、今後ますます厳しさを増していくでしょう。

それであれば長期的に取り組めて積み上げていける物販であるメーカー仕入れを強くおすすめします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

このようなお悩みありませんか?

 

  • せどり・転売を続けることに不安を持っている人
  • 副業で臨む成果を得られていない人
  • 副業を始めたいけど、何をすべきか迷っている人
  • 新たな事業で収入の柱を増やしたいけど何が良いか分からない人などなど

 

EC STARs Lab.代表の中村が過去有料で開催した 【Amazon物販ビジネス国内メーカー直取引完全攻略セミナー】 の内容を無料公開しております。

 

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ABOUT US
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山田雄輝EC STARs Lab 個別サポート講師
1986年生まれ、2023年現在36歳。

2020年に高校卒業から勤めていた会社の将来に不安を感じ、amazon物販ビジネスを開始。
開始と同時に中村のコンサルを受講。
コンサル受講後約1年6カ月で、コミュニティーで教えているメーカー取引の手法に絶対の確信を得て、16年勤めていた会社を退職し独立。
現在でもメーカー取引に取り組んでおり、順調に数字を伸ばし続けている。

またEC Stars Labのサポート講師としても、多くのコンサル生にメーカー取引のノウハウを伝え、物販未経験だったからこその視点で、副業や物販未経験者に寄り添ったサポートをしている。

座右の銘は「全盛期は常に未来」。