「Amazon転売はもうやめたい」と考えてしまう4つの理由と対策とは?

転売はもう嫌だ。もうやめたい……

転売を続けるのはしんどい。会社員のままでいた方が良かったなあ

副業が当たり前の時代、Amazon転売を始める人が多くなる一方で、せっかく始めたのにやめていく人たちも多くいます。

なぜ、「やめたい」と思ってしまうのでしょうか?

本日はAmazon転売をやめた人たちが、なぜやめたいと思ってしまったのかの理由を考察し、その対策についてお伝えします。


 

amazonメーカー仕入れ

Amazonメーカー仕入れセミナー

【やめたい理由①】Amazonアカウント閉鎖に対する恐怖

Amazon転売をやめたくなる第一の理由は、アカウント閉鎖に対する恐怖です。

いつかアカウントが閉鎖されてしまうのではないか?

という不安は、Amazon転売をしている人であれば、誰でも持っているのではないかと思います。

EC STARs Lab.の松井さんは、 次のように語っています。

松井

Amazonアカウント閉鎖の夢でうなされて、起きたら汗びっしょりになったことがありました

夢で良かったと思えるくらい、Amazonのアカウントが閉鎖されたら目も当てられません。

アカウントが使えなくなるのはもちろん、売上金は没収、在庫にある商品はすべて強制的に返送されてしまいます。

実際にEC STARs Lab.代表の中村さんは、800万円もの売上金を没収されていますし……。

そこで、まずはAmazonアカウント閉鎖の具体例や対策についてお伝えします。

基本的には、法律やAmazonの規約を遵守するということになりますが、転売では知らぬ間に違反していることがあるので注意が必要です。

※なお、実際にAmazonアカウント閉鎖に至った人は、以下の記事を参考にして、速やかにアカウント復活を図ってください。

amazonアカウント停止・閉鎖から復活

【具体例①】Amazon転売では新品で出品できない

Amazonでは、一見新品に見える未使用・未開封の商品でも新品として出品できない商品があります。

amazonの規約

Amazonコンディションガイドラインから引用

簡単に言うと……次のような場合はAmazonでは新品ではなく、中古品として出品しなければいけません。

Amazonで新品として出品できない商品
  • ヤフオクやメルカリなどの個人出品者から商品を仕入れる
  • 家電量販店やディスカウントストアから、すでにメーカー保証が開始されている商品を仕入れる

上記からの仕入れの場合、例え新品に限りなく近い商品であっても、中古として出品しなくてはいけません。

正規ルートでなければ新品として扱えない、つまり、転売やせどりの商品はすべて中古品扱いということです。

2017年の規約改定なのですが、今でも知らずにAmazon転売をしている人は少なくありません。

もちろん、Amazonで指摘されて真贋調査があった場合は、確実にAmazonアカウント閉鎖になります。

また、仮に規約を守って中古品として出品するにしても、販売価格は新品より下げないと売れなくなってしまうので、どうしても不利になります。

それでは、Amazon転売をやめたくなるのも仕方ありません。

【具体例②】商標権/知的財産権を侵害する

意図せずしてメーカーの商標権/知的財産権を侵害してしまい、Amazonアカウント閉鎖に至ったという経験談はかなり多いです。

具体的には、メーカーが独占的にAmazon販売している商品を、勝手に相乗り出品して販売したような場合に、メーカーを通じてAmazonから警告が来ます。

出品者が1人しかいない商品は、仕入れを避けた方がいいでしょう。

アカウントスペシャリストから商標権/知的財産権に関するメールが来た場合は、すぐに出品を取り下げて、改善書を提出するといった対応をするしかありません。

次の記事は、真贋調査が入った場合の対応方法を紹介していますが、比較的多くの人が陥りがちな商標権/知的財産権侵害を例にしているので参考にしてください。

【具体例③】誤って偽物を販売する

偽物を販売するのは、言うまでもなく著作権侵害(もしくは商標権侵害)で違法であり、Amazonアカウント閉鎖の対象です。

ただ、転売を続けている限り、偽物をつかまされるリスクは高くなります。

特に欧米、中国輸入品などは、偽物や不良品をつかまされないかヒヤヒヤしている人は少なくありません。

検品をして、商品を本物かどうか見分けるのは言うまでもないですが、精巧に作られていて気付かないようなこともあります。

【対策①】法律を遵守する

言うまでもなく、Amazonアカウント閉鎖の恐怖から逃れるためには、法律を遵守することが必要です。

違法行為は、当然Amazonの規約でも禁止されています。

Amazon転売では専門家のような法律の知識を身に付けないといけないというわけではないですが、よくある転売の違法事例は知っておいた方がいいでしょう。

詳しくは、以下の記事をご覧ください。

せどりは違法? 逮捕される?

Amazon転売において、よくAmazonアカウント閉鎖の原因となる商標権/知的財産権侵害も違法なので、十分注意しておく必要があります。

その他、転売やせどりで中古品を扱うのであれば、古物商許可証は必須となります。

古物営業法では、メルカリやリサイクルショップからの仕入れは未使用・未開封であっても中古品(古物)と定義されるので注意してください。

転売で古物商許可証は必要?

ただ、後述するメーカー仕入れの場合は、メーカー保証の付いた新品しか扱わないので、古物商許可証は不要となります。

【対策②】Amazonの規約を遵守する

これも当たり前の話ですが、Amazonアカウント閉鎖に至りたくないなら、Amazonの規約は必ず守りましょう。

  • 上記のAmazonコンディションガイドラインは遵守する
  • 法律は遵守する
  • メーカーが独占販売している商品を相乗り出品しない
  • 検品は確実に行い、偽物や著しい不良品の販売を防ぐ
  • さくらレビューは絶対にしない
  • 消費者からの問い合わせは必ず24時間以内に返信する
  • アカウント健全性を良好に保つ
  • 消費者の住所と違う住所に配送しない
  • 複数アカウントを作成しない

後述するメーカー仕入れの場合は、コンディションガイドライン違反や商標権/知的財産権侵害のリスクは基本ゼロになります。

そのため、Amazonアカウント閉鎖リスクはほとんどないと言って間違いありません。

【やめたい理由②】ライバル増加による価格下落

転売やせどりでは、同じ商品を扱うライバルが増えたら、価格競争が起きやすくなります。

Amazonでの販売手法は、楽天市場やヤフーショッピングと違って、価格の下落が起きやすい仕組みとなっています。

価格の下落が起きやすい原因は、大まかに「相乗り出品」「カートボックス」の2点があります。

【具体例①】相乗り出品者が増加する

Amazonは、他のプラットフォームと違って、1商品1ページルールです。

つまり、1つの商品ページに複数の出品者が出品する、いわゆる相乗り出品と呼ばれる販売方法をとっています。

上図のように、Amazonでは商品ページ作成の手間はなくなりますが、狙い目の商品になるほど複数の出品者が群がりやすくなります。

月に100個売れる商品で、出品者が2人しかいなければ自分は月50個販売できますが、10人いたら10個しか売れません。

出品者の増加に反比例して販売個数が減少するので、価格を下げて売り切ろうとする出品者が増えて、下落しやすくなるのです。

相乗り出品についての詳細は、以下の記事をご覧ください。

【具体例②】カートボックスが獲れない

Amazonには、カートボックスという仕組みがありますが、これも価格下落が起きやすくなっている原因です。

アマゾン販売画面

カートボックスとは、上図の赤枠内にある、商品ページで最も商品が購入されやすい購入ボタンのことを言います。

そのカートボックスを獲得できる出品者は1人だけで、その出品者が一番売れる仕組みになっています。

カートボックスを獲得するには、原則最安値であることが必要なので、早く売りたいと考える出品者が現れると、値下げ合戦が始まってしまいます。

例えば、下図の商品は出品者の増加とともに値下がりが始まりました。

amazonでの価格下落

売値は、当初15,000円ほどでした。

しかし、7月下旬あたりから急激に出品者が増え始め、ピーク時は20社ほどの出品者が出てきてしまい、それに伴って、価格も急激に下がり始めました。

ついには10,000円ほどまで下がってしまいました。

出品者が増え始めてから価格が10,000円ほどまで下落するまでの期間はわずか1ヶ月程度です。

Amazon転売では、こんなことが頻繁に起こっています。

そして結局赤字になり、価格競争に疲れAmazon転売をやめたいと思ってしまうことになるのです。

 カートボックスの仕組みについては、以下の記事や動画で詳細をご覧ください。

 

【対策①】赤字でも売り切る

転売商品であれば、価格下落が発生したら、対応策は次の二択しかありません。

  • 赤字になってでも売り切って、現金化して新たに儲かる商品を探す
  • 値段が回復するのを待つ

 私のオススメは、前者の赤字になってでも売り切って現金化して、新たに儲かる商品を探すことです。

価格は、将来必ず回復するという保証がどこにもなく、さらに下落してしまう可能性もあるためです。

いつ価格が回復するかわからない商品を持ち続けても資金繰りを圧迫しますし、Amazon FBA利用の場合は保管料もかかります。

価格回復を待っても厳しいことが多いのが現実ですし、在庫を残したままでは資金が手元に残らずに新たな仕入れに回せません。

【対策②】出品者が減るまで待つ

1度価格が下落した商品は、赤字覚悟で売り切るのがおすすめですが、場合によっては、出品者が減って価格が回復することを待つのもありです。

なぜかというと、Keepaなどで出品者や価格推移を確認すると、定期的に波がある商品もあるからです。

例えば、出品者10人前後と5人前後を繰り返しているような商品です。

季節需要のある商品などに多いのですが、このような特徴がある商品であれば、敢えて価格が回復するまで待つのもありです。

ただ、多くの場合、価格回復が難しい商品の方が多いので、基本は売り切ることで問題ありません。

なお、販売個数、価格、出品者推移を確認できるKeepaについては、以下の記事をご覧ください。

Amazon転売では必須ツールです。

Keepa使い方の記事のアイキャッチ:自社制作

【対策③】メーカー仕入れで販売者の限定化を交渉する

メーカー仕入れの商流:自社制作

メーカー仕入れであれば、メーカーと協議して、出品者をこれ以上増やさないようにしてもらうことで価格競争を防ぐことができます。

メーカー仕入れとは、上図のようにメーカーと直接取引して商品を仕入れてAmazon販売する物販ビジネスです。

つまり、「転売やめたい」ではなく、転売はやめてメーカー仕入れに取り組むことが最善の対処法ということです。

メーカーとの関係構築は必要になりますが、販売者を限定化することで、価格の下落を防ぐことは可能です。

Amazon転売ではできないテクニックです。

興味のある方は、以下の記事や動画をご覧ください。

メーカー仕入れ 独占 限定

【やめたい理由③】リサーチ地獄で1日中作業

Amazon転売は、リサーチを続けて、常に新しい仕入れ商品を見つけなければ利益になりません。

一度儲かった商品を繰り返し仕入れればいいんじゃないの?

多くの人は、一度儲かった商品を繰り返し仕入れて、長期的に利益を得たいと思うでしょう。

しかし、次のことを理由に、Amazon転売のリピート仕入れはかなり厳しいです。

そのため、リサーチ地獄で1日10時間以上作業することになり、転売をやめてしまった人が後を絶ちません。

EC STARs Lab.の2名も次のようなことを言っていました。

松井さん

1日10時間以上はリサーチしていて、毎日ぐったりでした

中西さん

寝る間も惜しんでリサーチしていて、家族の目の前でぶっ倒れました

1日10時間以上も作業していたら、いくら利益があってもやめたくなるのも当然ですね……

【具体例①】リピート仕入れができない

転売の場合、同じ商品を仕入れようといくら思ったとしても、相手がメーカーでないので、一般市場から仕入れることになってしまいます。

つまり、自分が見つけた仕入先が、安定してその商品を今後も供給してくれる保証はどこにもありません。

むしろ、継続的に仕入れができない人が大半です。

特に中古せどりの場合は1点モノとなるので、その場限りの利益で終わります。

上図のように、今月商品A~Dを仕入れることができたとしても、来月仕入れることができるわけではなく、商品E~Lを仕入れないと利益になりません。

このようなことを毎月繰り返すことに嫌気を差した人はかなり多いです。

【具体例②】価格競争で値崩れしてしまう

仮にせっかく安定して供給できる商品があったとしても、先ほどのようにAmazonの販売価格はいずれ下落します。

過剰なライバルセラーによる価格競争で販売価格が下落してしまえば、その商品で利益を得られないので販売を諦めるしかなくなります。

価格が復活することは期待できません。

価格が下落した商品を赤字で売り切って、別の儲かる商品をリサーチするしかなくなります。

そうやって見つけた利益商品も、やがて価格競争で利益が出なくなってしまう――という無限ループになってしまいます。

【対策①】難しいが安定仕入れ可能な商品を探す

Amazon転売では、常に新しい儲かる商品を探し続けなければなりません。

継続して仕入れることができない以上、次から次へと新しい商品を見つけなければならないので、リサーチ作業は終わることのない戦いです。

もちろんリサーチ作業を外注化して、他の人にやってもらうということはできますが、だからと言って、リサーチ作業自体がなくなるわけではありません。

それが嫌であれば、安定仕入れが可能な利益商品を探すしかないのですが、転売では極めて困難です。

そんな商品があったとしても、すぐにライバルが群がって価格競争が起きてしまうからです。

私は転売の商品リサーチが生きがいなの。毎日リサーチしているのが人生の喜び

という人でなければ、転売のリサーチ地獄には耐えられないでしょう。

【対策②】仕入れ先をメーカーに変える

リピート仕入れをしたいなら、最上流にいるメーカーと直取引する以外にありません。

メーカー仕入れの場合は、メール1本で再注文するだけで、商品を継続的に仕入れることができます。

しかも、メーカーと販売者限定化の交渉をすれば、価格競争を防ぐこともできます。

毎日リサーチ作業をして新たな儲かる商品を見つける必要がないので、1日10時間も作業する必要がありません。

1日2時間くらいの作業でも、利益を安定的に積み上げることができます。

転売が、売り切り型のビジネスで利益が不安定になるフロー型ビジネスであるのに対し、メーカー仕入れは少しずつ利益が積み上がるストック型のビジネスです。

独立起業して、長期的にビジネスを続けていきたいのであれば、後者のストック型ビジネスの方がおすすめです。

【やめたい理由④】商品の不具合によるクレームと返品返金対応

仕入れた商品に不具合があり、気付かずに販売してお客様からのクレームや返品・返金対応に追われてAmazon転売をやめたいと思う人も多いです。

Amazon FBAを利用している場合、商品に問題があっても、カスタマーサービスが窓口にはなってくれますが、不具合があった場合は、返品・返金対応になるのが常です。

返品された商品は不具合があるわけですから、そのままAmazonで再販売することはできません。

【具体例①】返品・返金で大赤字になる

転売でせっかく注文があっても、不具合による返品・返金があれば、そのまま赤字になってしまいます。

メーカーと直取引していれば、代替品の発送してくれますが、転売ではそんなことはできません。

不具合のある商品を自分のところに返送してもらうか、それともAmazonにて破棄してもらうか、どちらかを選ぶしかありません。

商品の仕入れ代金に加えて、返品分の送料やAmazonのFBA手数料などはすべて無駄になってしまいます。

不具合の内容がたいしたものではなく、自分自身で修理・メンテナンスができるのであれば、中古として再販売もできます。

しかし、多くの場合は大赤字になって泣き寝入りすることになります。

返品は嫌だなあ

と思うかもしれませんが、転売は不具合による返品が、結構な割合で起こります。

特に中古せどりや、欧米、中国輸入ビジネスはかなり不良率が高いです。

中古せどりをしている人のリアルな1日
amazon輸入ビジネス
中国輸入をやめた

Amazonカスタマーサービスでは、不具合だとお客様が主張すれば、基本的に返品を受け付ける仕組みです。

松井さん

転売では、割と頻繁に返品返金がありましたね

返品・返金対応は大きなストレスになりますし、あまり多いとアカウントが傷つき、最悪Amazonアカウント閉鎖になってしまいます。 

なお、Amazon転売のクレーム対応については、以下の記事を参考にしてください。

【具体例②】最悪損害賠償を請求される

商品不良などが原因で、お客様に何らかの損害が発生してしまった場合は、出品者に損害賠償の請求が来ることもあり得ます。

本来ならばメーカーが支払うべき賠償ですが、入手経路が不明確な転売の場合、通常は非正規の流通の中で商品に対して何かが行われたと考えられます。

少なくとも、メーカーが保証を行うことは絶対にありません。

出品者に責任の追及がなされることになります。

返品返金になれば、利益はパア、アカウント閉鎖リスクあり、最悪損害賠償――しかも、返品返金対応は珍しくないとなれば、Amazon転売をやめたくなるのも理解できます。

【対策①】検品を徹底する

転売によるクレーム、返品返金を避けるには、検品を徹底するしかありません。

国内の店舗で未使用・未開封の新品を仕入れたような場合は、ほとんど検品の必要性はないですが、中古品や中国・欧米輸入品は要注意です。

商品によって検品ポイントは違いますが、商品の外観、動作、付属品の有無や欠陥などを必ず確認しましょう。

また、商品本体だけでなく、化粧箱の傷や汚れ、凹みなどもクレームの原因となるので、確認が必要です。

輸入品では、化粧箱が潰れているといったことも珍しくありません。

ただ、検品して不具合を確認したとしても、仕入れた商品を返品できないことがあり、その場合はそのまま赤字になります。

【対策②】メーカーから商品を仕入れる

メーカー仕入れの場合は、正規ルートからの仕入れで、メーカー保証も付いています。

そのため、不具合が起きる可能性は転売よりも遥かに低く、しかも問題があれば、すぐにメーカーの責任で対応してくれます。

松井さん

メーカー仕入れでは、クレームは年に1~2件くらいですね

不具合がほとんどなく、偽物をつかまされることもないので、メーカー仕入れはAmazonアカウント閉鎖リスクもほとんどありません。

最後に

Amazonで転売をやめたいと思ってしまう人の理由と、その対策についてお話しました。

Amazon転売は、リサーチ地獄やアカウント閉鎖の恐怖に耐えられず、EC STARs Lab.でも挫折した人が多いです。

さらに、転売禁止にしている店舗が年々増えてきて、Amazonも転売規制を強化している点も見逃せません。

Amazon転売は、将来性は期待できないと考えられます。

しかし、転売のリスクはメーカー仕入れですべて解決できます。

メーカー仕入れは、転売に潜むリスクを排除できるだけでなく、取り組むにあたってAmazon転売の経験を活かすことができます。

また、まったくの転売未経験でも副業からメーカー仕入れを開始する人もいますので、ぜひメーカー仕入れを検討してみてください^^

興味のある方は、以下の動画をご覧ください。

メーカー仕入れに関しては、定期的にセミナーを開催しているので、興味のある方はぜひ参加してみてください。

⇒⇒⇒【今なら無料】せどり転売などのAmazon物販経験者の方へ!!安定ストック型ビジネス構築セミナーご案内

 最後までご覧いただきありがとうございました。


 

このようなお悩みありませんか?

 

  • せどり・転売を続けることに不安を持っている人
  • 副業で臨む成果を得られていない人
  • 副業を始めたいけど、何をすべきか迷っている人
  • 新たな事業で収入の柱を増やしたいけど何が良いか分からない人などなど

 

EC STARs Lab.代表の中村が過去有料で開催した 【Amazon物販ビジネス国内メーカー直取引完全攻略セミナー】 の内容を無料公開しております。

 

下記をクリックして中身をご確認ください^^

 

amazonメーカー仕入れ


国内メーカー仕入れに特化した無料セミナーはコチラから↓↓

Amazonメーカー仕入れセミナー

 

弊社が出版した書籍一覧はコチラから↓↓

書籍一覧

 

シェアしていただけると光栄です!!
ABOUT US
アバター画像
中村裕紀国内&海外メーカー直取引完全ガイド著者+EC STARs Lab 代表
1984年生まれ、2026年現在42歳、二児の父。
介護・福祉関連の施設に勤める傍ら、2011年頃からamazon物販ビジネスを副業にて開始。
2013年に独立し、2014年に転売で月利100万円を達成するも直後にアカウントが閉鎖。
その後は転売のアカウント閉鎖の教訓を得て、メーカー取引一本で売上を立てる決意をする、その結果2015年に月利200万円を達成。

現在は法人11期目、国内外のメーカーとより良い信頼関係を構築し、オンラインの販売を通じて多くの方々にメーカーが真剣に気持ちをもって作った商品をお届けしている。
同時にamazon物販&メーカー直取引のコンサルタント業務を行い、月利30~500万円以上を継続して稼ぐプレイヤーを多く輩出している。

amazon物販ビジネスに特化したコミュニティー「 EC STARs Lab / EC STARs Lab Academy (総会員数241名)」を運営、著書は4冊出版、累計発行部数3万部突破。