こんばんは、Amazonビジネスコンサルタントの中村裕紀です。
昨日無事母親と祖母を飛行機にて送り出しました^^
今回は私の家に2泊してもらったので子どもたちとの時間も十分取れ楽しい時間が過ごせたのではないかな、と思います。
Amazonビジネスを始めたことによって持てた大切な時間
祖母の足は以前より悪くなっていて常時車イスでの対応でしたが
「孫からこんなことをされるおばあはいない、本当に嬉しい、、」
と帰り際言ってくれたのでいい思い出が作れたのではないでしょうか。
もしかしたら次は飛行機にも乗れない、、そんな状況かもしれません。
父は仕事があり無理でしたが母と祖母を強引に愛知に誘い、良かったと思っています。
妻には迷惑をかけましたのでこの分は今日の祝日からお盆にかけ家族みんなで美味しいご飯でも食べに行こうと考えています^^
こんなこと今の仕事でなければできなかったことです、お金より時間の方が大切だとつくづく感じた日々でした。
さて本日ですがVAT-number付加価値税登録番号を聞かれた場合についてお話いたします!

VAT-number付加価値税登録番号を聞かれた場合の対処法について
今朝コンサル生より
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VAT-number(付加価値税登録番号) を聞かれることがありますがどのように対処されていますか?
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というチャットがありました!
EUヨーロッパ系のメーカーにアタックしているんだなと思ったわけですがこれは日本に輸入する場合は必要ありません。
詳しくは下記を
http://bit.ly/2vppQVg
輸入とかって難しくてやっかいだな、、と思うこともあるかもですが
こんな時は
はイイですね^^
とても丁寧に答えてくれます!!

まとめ
よければご参考ください!!!
PS
お盆の期間はメルマガをお休みしようと思います。
またお盆明けからよろしくお願いいたしますm(__)m
★こちらの記事もおすすめです
→【amazon物販の外注化において勘違いしてほしくない点、外注さんとうまく付き合って利益を伸ばす方法】



























